梅田とか心斎橋で美を追求中!脱毛、コスメとか。

梅田とか心斎橋で美を追求中!脱毛、コスメとか。

この1年で決める!私の毛深い人生

先月から梅田にあるサロンで全身脱毛に通っています。
私の場合、医療脱毛とも悩んでの結論なのであとで乗換もあるかも、ですが、
まずはサロンからのスタート、ということに決めました。

 

※普通の脱毛と医療脱毛の違いについてはかなり重要なのであとでまた説明しますが、
取りあえずこんな感じで全くの別物、と思ってください。参照:永久脱毛を大阪で.com
サロン=永久脱毛、ではなく、クリニック(皮膚科)=永久脱毛ですし。
この辺の勘違いだけは最低限せず、正しい知識でお店を選ぶことを強く推奨します。
特に大阪、梅田や心斎橋エリアだと医療系もサロン系も多いですし、両者の違いを知っていればどこに申し込むべきかがわかって選択肢も多いのでより有利な脱毛ができるはずです。

 

 

まぁ包み隠さずに行ってしまうとキレイモなんですが、
ここがいろいろと行ってみて一番良かったかな、と感じたんです。
担当者との相性もあると思います。

 

私が思うに、脱毛こそ最強の美の追求である、と感じています。
これは毛が薄い女性からしたら共感できないかもしれませんが、私にとってはそうなんです。

 

今後、脱毛のこと、キレイモでの施術や結果の進捗、
その他美に関することなどこのサイトで備忘録的にアップしていきますね!

私の脱毛への執念は中学時代から!

中学生の頃の話です。
年頃の女の子とはこの時期真っ盛りで、夏になると制服は衣替えをして半袖になり体育では水泳の授業が始まります。

 

普段より肌の露出が増えるということは、ムダ毛の処理が必要不可欠であるということ。
私はあまり濃い方ではありませんでした。
特別気になることもありませんでした。
むしろ、若く早いうちから毛を剃ってしまうと、『どんどん濃くなるよ』と母から言われていたので剃ることをしていませんでした。

 

ですが、ある日隣の席の男子からふと言われました。
『女子ってさ、気にして剃らないの?結構生えてるのに』

 

今まで気にしていなかったムダ毛の処理について急に恥ずかしくなったのを覚えています。
それでも、剃ってしまうと濃くなるのと嫌で、小さなハサミで肌のギリギリの辺りで毛を切っていました。

 

これがまた逆効果で。。
肌のギリギリで残ったムダ毛がチクチクしてしまって、授業中にふと隣の男子と腕が触れた時に、『え?痛いけどなんで?』と指摘されてしまい更に恥ずかしくなってしまいました。

 

その日の夜お母さんに相談をして剃り方とムダ毛処理用の機械の使い方を教わり部屋で恐る恐る初めて使用しました。
次の日、運が良いのか悪いのか、席替えで隣の男子とは席が離れて私の腕のムダ毛事情を訂正することもなく終わってしまいましたが、この辺りから毛が濃くなってきて、思春期の複雑な状況も相まって脱毛への意識がものすごく強くなったんですよね。

永久脱毛ってなに?サロンとは違うの?ってことを説明する動画

コクミン 梅田OPA店でロゼット洗顔パスタをよく買ってます!

脱毛のことと同時にニキビに悩んだあの中学高校生時代。
化粧品などのケアグッズは本当にいろいろ試しました。
その時けっこういいなと思って続けていたのが、『ロゼット洗顔パスタ』
昭和のニオイのするなんともいえない商品でした。

 

 

使い心地は不思議なフタをおすと、真ん中の穴からニュルッと泥のような洗顔料が出てくるのです。
硫黄独特の香りできゅきゅっとした洗い上がりです。
高校生の時はこちらでほぼ3年間洗わせていただきました。

 

しかし、20代のお年頃になるとニキビも減り、今度は乾燥に悩まされるようになりました。
ということで、しばしのおわかれ。結婚→妊娠→出産を経てすっかりオバサンになった私。
当然子供にかかるお金が大きくなってきたので、自分のコスメももっぱらプチプラ。
オバサンだから面倒くさいこともしたくないし、どうせ自分のことを見る人なんて誰もいません。
健康ならそれでいいかな、とは思ってしまいますが女心は微妙。
鏡にうつる自分を見てタメイキが出てしまいます。もちろん悪い方でです。

 

とある時ネットで、ロゼット洗顔パスタ ホワイトダイヤというものを発見しました。
なにこれ、新しいの出てるしオバサンにぴったりじゃないの、と驚きが隠せませんでした。
ブライトアップするのに、あの洗顔パスタ?と値段もお安かったので即購入。
あまり期待はしていなかったものの、あの乙女だった時代の自分を思い出しました。
すごくいい、です。あの強烈な香は若干減っているものの、洗い心地は満点です。

 

これはしばらく続けたいです。
大人の洗顔パスタですね。